ペット火葬・葬儀のペットPaPa(ペットパパ)
私たちペットPaPaは、無力です。 ただ、ただ、少しでも、私たちができることを考えました。
何故、ペットPaPaでは手作りグッズにこだわるのか・・・ 楽しい時間を共に過ごした愛しいペットへの感謝の思いを、セレモニーのすべてで表現したいと思いました。
ペットPaPaでは、人間の葬儀で使用する品々を流用することはありません。 風習やしきたりに依らない「ペットらしいお別れ」をご家族皆さんでゆっくりと行ってほしい・・
セレモニーで使用するグッズは、どんなに手間や費用がかかっても、ペットPaPaのスタッフがデザインし、みんなで心を込めて手作りしたい・・・
これも、ペットPaPaスタイルです。
愛しいペットとの最後のお別れ場所となる「火葬台」。 心地よくお見送りしていただけますよう「純白のシーツ」をセレモニーで使用しています。
天国のお星さまになる前に、ここでゆっくりとお別れしていただけます。
ペットPaPaでは、すべての骨壷の下にシートを敷いています。 お骨を陶器に直接入れると「冷たい」思いをする気がしてなりません・・・そこで、骨壷の下にシートを敷き、その上に拾骨していただいています。
楽しい時間を共に過ごした愛しいペットの大切な形見として、毛や爪などを残したい!
このようなご要望から、ペットPaPaでは「思い出の小袋」を考えました。大切な思い出をかわいい小袋に入れて保管していただけます。セレモニーで一つご用意しています。ご利用の方は、スタッフまでお申し付けください。
愛しいペットと、いつまでも、いつまでも一緒に居たい・・・
ペット大好き!な女流陶芸家・大沢先生が、子供のころに感じた生き物たちとのふれあいをイメージした作品(骨壺)です。
一つひとつ心を込めて創作された《手作りメモリアルポット》。素焼きならではの「温もり」と、パステルカラーの「優しさ」が、愛しいペットへの感謝の気持を表現しているかのようです。
《手作りメモリアルポット》は、ずっとお部屋に置けます。また、土に埋めると自然に還る「地球に優しい」作りです。
《数量限定作品》 ペットPaPa特別価格 おひとつ ¥5,000-(税込)
大沢京子先生のプロフィール
埼玉大学教育学部図工科 卒業 1985年「日本伝統工芸展新作展」入選 1986年「日本クラフト展」入選 1994年「東京ドームテーブルフェアフェスティバル」招待出品(10年間) 2005年「VOIMAT」展(フィンランド)参考出展 他、グループ展・個展多数 (社)日本クラフトデザイン協会(JCDA)会員 現在、創作活動のほかに、埼玉県で陶芸教室「クラフトガーデン」を主宰 (http://www.tougei-craft.com ) 《ペットPaPa お役立ち情報》で「クラフトガーデン」を紹介しています。
以上、「ペットPaPaスタイル」の一部をご紹介しました。 これからも、お客様の満足度100%の「ペットらしい弔い」を追求し続けます。